清き一票ゥを!?

 先日の日記の一番最後に書いた、公募応募作品の審査の詳細についてなんですケド、龍氏が応募要項の内容を飲み込むのと、公募を応募したサイトが審査の体裁を整えるのとに時間を要したタメ、ココに来ての更新となりました。



 審査の内容はと言いますと、応募された作品の一覧がサイト上に掲載され、それを見たお客様が自分の気に入った作品に投票して行くというものだったんですケド。
 てっきり、公募の募集を行ったサイトに、簡易の投票フォームでも設けられるものと、朝起きてから夜寝るまで、幾度となくサイトを覗いて見たんですケド、一向にその気配すらなく。一番最後に、もう一度、募集要項を読み直してみたところ、龍氏が投稿したサイトは、大元のサイトの日本語版サイトだということに気づき。投票自体は、大元のwwwサイトで行われている模様でした。コチラは英語版。
 結局、その日は、投票するには、自分のメールアドレスをサイトに送信しなければならず、その後、サイトから返信される招待状に記載されているアドレスにアクセスすることによって、応募作品一覧を閲覧×投票出来るという、非っ常にめんどィ仕組みになっているくさいということを確認しただけで眠りに就きました。まあ、龍氏の英語読解力では、そのように読み取れたに過ぎないんですケド(死)。



 そして、今日。先程、もう一度、作品を投稿するときに使ったアドレスにアクセスしてみると、ココに来てやっと、作品一覧とともに、投票画面が追加されているのが確認出来ました。応募者は、応募時にメールアドレスを送信しているので、自動的に投票資格も得られるようです。
 1人当たりの持ち票数は10票。1つの作品につき1票しか投票出来ないようです。ちゃちィ投票フォームだったら、100連打くらいしようと思ったのに★←それを防ぐタメだろ★彡(笑)



 龍氏も、早速、Let's投票ゥ☆言うまでもなく、自分の作品に1票投じたのみDEATH☆彡何か問題でも?
 龍氏が投票した時点で、もう既にどこのどなたか知れませんが、1票投じて下さった方がいらっしゃったようで、とてもウレシかったです☆それでも、龍氏は、自分の作品に1票投じたのみDEATH☆彡何か問題でも?



 もっと、投票の仕方が簡単だったら、このブログを読んで下さっている方達にもご協力を仰ごうと思ったんですケド、そのめんどさに、だったらイイゃ★と、まず最初に本人が断念しちゃうノリと勢いだったので、ヤメときます(死)。見事、入選を勝ち取ったら、カッコよく、ブログで報告×作品をUPしたいと思います☆まあ、入選出来なくても、載っけちゃうと思うケド、せっかく描いたカラ★もったないカラ★彡



 やはし、この時間まで起きているとネムすです。ダンナ様も帰って来る気配がないので、寝ます。…一体全体、いつまで飲んでるヤラ。。。