生みの苦しみ

そんなこんなで(何)、入院生活2日目に突入した龍氏デスみなさま、いかがお過ごしのコトでしょうか?
ケイタイでのブログ更新の場合、絵文字も使えるとのコトなので、試しにチョイチョイ絵文字を混入させてみますが、パソコンで見るとドゥーなのかしらん?
ちゅか、きのうのブログも、何故かおんなじ内容が2回繰り返しになってたし、無駄にチョイチョイ、キーワードリンクがなされててウザかったので、編集し直しマシタ☆時間ナラいくらでもあるんで★(死)
ちゅか、今月のパケット通信料、エライこんになってそうだなあ。。。



きのうの夜は、ブログを更新し終えた時点で、11時半頃には床に就いたんですケド、ちょうどその頃、産気づいた妊婦サンが控室に入った模様。妊婦サンの顔は直接は見ませんでしたが、そのときはマダ、カワイらしい声で病院のスタッフと談笑しておられました。
そして、日付が替わって今日の明け方。4時半過ぎ、女の人の悲鳴で、龍氏は目を覚ましました。
龍氏が入院している病院は、1階に分娩室があるんですケド、龍氏の病室は廊下をはさんで分娩室の真向かいにあります(笑)。そこシカ部屋が空いてなかったんデス。
女の人の悲鳴は、寝る前に聞いた人と同じ人の声とはとても思えない程のもので、本当に生きるか死ぬかの断末魔の叫び声で、本当に今マサに自分の命を懸けて、新しい命を生み出そうとしているんだなと思いました。
悲鳴が何度か繰り返された後、しばらくの沈黙。その沈黙を破って、今度は今マサにこの世に生まれ出でた赤ちゃんの産声が響き渡りました。その声もマタ、龍氏がコレマデ聞いたコトのないような声で、エラ呼吸(違うダロ。笑。)カラ肺呼吸に切り替わり、今マサにココに生まれ落ちたコトを、全身全霊で表現しているように思えました。
ベッドの中で、それらのやりとりを聞きながら、感動するとトモに、自分にもこんな大仕事をやり遂げるコトが出来るのか不安になりました。



ちゅか、このブログを打っている最中にも、引っ切りナシに陣痛を耐え忍ぶ妊婦サンの叫び声が聞こえていて、今マサにその声が赤ちゃんの産声に替わりマシタ(笑)。慣れちゃったらヤだな(笑)。



龍氏の入院の経過はと言いマスと、おとつい×きのうと点滴の効果でオナカの張りは落ち着いて来たかに見えたんですケド、今日になってマタ、お産直前のような規則的なものではないものの、オナカがチョイチョイ張って来ているとのコトなので、1段階濃ゆい点滴に替えられちゃいマシタこの分だと、1週間で退院ナンテ夢のような話カモお産マデ病院にいた方が安心なのカモネ。。。輦